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CentOS 6.5 に intra-mart Accel Platform をインストールしたときのメモ

投稿日:2014年6月6日 更新日:


なんか、マニュアル見ててよくわかんないところを忘れないようにメモっとくテスト(作成中…)

前提条件

  • CentOS 6.5 を minimal Desktop でインストールしておく。
  • 以下、rootで作業

EPELリポジトリの追加と開発ツールのインストール

PostgreSQLのインストールと設定

  • インストール&初期化と起動設定

  • ローカル接続を認証なしにする

  • 設定の再読み込み

  • ユーザー作成

  • パスワード認証に変更する

  • 設定の再読み込み

  • データベースの作成

アプリケーションサーバーのインストール

  • javaの開発ツールとOpenSSLをインストール
    OracleJDKの最新をダウンロードしておく

  • resinのインストール

  • jdbcドライバーのインストール

  • ポートを80に変更

  • resin-adminアカウントの設定

  • 最大Heapサイズを変更する。
     デフォルトだと256mで起動するが、セットアップ時にHeapエラーになるので変更する。

solrのインストール

  • 起動設定

cassandraのインストールと起動設定

ちなみに、このまま動かすと、

みたいな感じでスタックサイズが小さいとしかられたので228kに変更

imartのデプロイ

warはIM社のあれで作る。

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どうでもいいけど、これぐらいでIPLかけるんじゃねぇ!

System XのIMMにアクセスするとき、忘れちゃうんだよね…

(´Д⊂ モウダメポすぐ忘れちゃうw IMMにログインするときの初期ユーザーIDとパスワード!

FTPでmgetするといちいち聞いてくるんだよね…

というか、GUIツールとか使いすぎて、コマンドライン忘れとる!いかん!ヽ(`Д´)ノプンプン